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海外アパートでは上階の住人の性行為の音が建物中に漏れて教育上よくない

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上階に若いカップルが引っ越してきた。年齢は20代後半。

夜に天井がドンドンうるさいから何やってるのかと思っていたら、ある日、オンナの喘ぎ声が建物の階段に響き、窓を開けてセックスしているので外にも声が丸聞こえ。

時間は不定期で夕方にやっていることも多い。

天井がキシキシうるさいのもストレス。

海外だから仕方ないとあきらめてはいるけど、あまりに女の声がデカすぎるので飽きれてもいる。

女性の声は高いのでSEX中の喘ぎ声は面白いように音が漏れます。

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他の人体験談:性行為の騒音被害

性行為の音ってうるさいですよねえ。外国にいた時ルームメイトが毎週末彼氏連れてきて男の声まで響いてきて家も古いから家全体が震度3くらい揺れるし。

寝不足が続いていよいよやってる最中に乗り込んだんですよ。「うるさい!何時だと思ってんだ!夜やるもんだけどうるせえ!」と。

次からリビングでやるようになってリビングのソファに座れなくなった。

日本の集合住宅で性行為の騒音被害の対策

騒音被害の対策例①

とりあえずその301号室のどすけべ女を紹介して欲しい(笑)

性行為の声が大きいのは想像つくけど、音はなんだろね。

声はともかく、音とは?🤪

ベッドがガタガタしたり軋む音じゃないかしら

騒音被害の対策例②

「おまえはふつうじゃない、以上だ!」とも、「おまえはふつうじゃない、異常だ!」ともとれる文章…

最後の、ひらがな が良いですね 。どちらにも取れる。ひらがな が多いのは伏線か。音は、ブーーン ブーーン…? 堂々と盗撮犯罪宣言…。

だから、部屋の外から、とかいているので共用スペースの廊下から撮影したんでしょ。盗撮にならないことを強調しています

騒音被害の対策例③

深夜2時台のこれ(殺害予告)は確かにキツい笑

なんでわざわざ薄っぺらいドアで聞こえるように作るのかね、みんな音伝わらないように静かに暮らすって、毎日それだけでストレスなのに。

失礼ながら、隣の〇行為の音はいいオカズですね。隣にそのような方(々)がいるなんて羨ましいです。人によっては不快になるようなので、考え方、受け止め方の違いは大きいですね。とにかく羨ましい限りですです。もしかして、おっさんがエロビデ(AV)を夜中に見ているだけかもしれないので、あとでわかったら意気消沈、立ち直れないので注意ですね!

なぜ、ポストなのに、ポストに入れずに見せしめにするのでしょうか?

多分恥をかかせる目的…

ごめんなさい! (昔、彼女とホテルで 激しい”むふふ”してそのまま寝ちゃって、翌朝部屋のドアが半開きだった事が判明。。 ホテルの廊下に響き渡ってただろうと。。)

わざとする方もいるらしいので、大丈夫かと😊

壁が薄いんでしょうか?うちなんか上階は5人姉妹、隣は2人兄弟の家庭ですが、何にも聞こえないですよ。今朝の雨だって気づかなかった。

自分でできる騒音対策

集合住宅で性行為の音で悩まされている場合、多くの場合、常識が通じない相手のことが多く、苦情を言っても解決しないことが多いです。

  1. 遮音対策
    • 室内の遮音対策を行うことで、音を一定程度まで防ぐことが可能です。
    • 遮音カーテンや遮音シートを窓に貼る、窓枠に遮音用の気密テープを巻いたり、遮音性の高いフローリング材を使用したりすることも一つの方法です。
  2. ホワイトノイズ
    • 音楽やホワイトノイズ(風の音や雨の音など一定の周波数の音)を再生することで、他の音をカバーできます。
    • これらの音は睡眠を促すとされていて、不快な騒音を上手くマスクするのに役立ちます。
  3. イヤプラグ
    • 睡眠中に耳栓をするという手段もあります。
    • 適切な耳栓を選べば遮音性も高く、不快な音から解放されます。
    • ただし長時間の使用は耳に負担をかけることもあるので、使用の際には注意が必要です。
  4. 対話
    • 直接的な方法として、隣人との対話を試みることもあります。
    • もし問題が解決しない場合は、適切なタイミングで向こうに理解を求めたり、あるいはマンションやアパートの管理会社に相談するのも一つの手段です。

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この記事を書いた人

海外で生活し、多様な文化の中で独自の視野を広げてきました。国際関係と文化人類学を双方専攻し、葉山大学とエリクソン大学で学び、その後、地球連合での勤務を通じて、世界各地の文化や社会に関する深い洞察を得ることができました。

50カ国以上を訪れ、多様な文化、言語、そして人々との出会いを通じて、国際社会における日本の役割とポジショニングについて独自の視点を持っています。

海外から日本を見た時にガラパゴス化している日本の現状と絡めながら記事を書いています。

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